ブランドロゴに加え「かっこいい」が必要なのがデザインです。
過去の資料や眼鏡をただリバイバルするのではなく、
現代に受け入れられるものにしなくてはいけない。ではそれは何なのか???
それは数ミリの線の違い、厚み、深さ、飾り、大きさ、掛け易さ、バランス様々です。
最終的に5型が決定するまでに何百枚ものデザイン画がならび約1ヶ月を要しました。

しかしデザインが決定してOKではありません。
このデザインを形にするのが一番重要なのです。
第2章では「光輝」が完成するまでの工程を詳しく紹介していきます。








