2009年、THREE POINT 誕生。
フルリムフロントにテンプルをKazuo Kawawasaki特有の3点支持でジョイント。
緩みにくく、形状やフレーム形態が強度性を工学的に証明しています。

そして! 川崎和男氏が提唱するPKDプロジェクトへの支援活動も継続中です!!


めがね産業を福井の地に築くべく1905年に創業し、絶えず品質を追求し続ける増永眼鏡。


時をさかのぼると、たどりつくのは1905年。常に完全なる品質を目指す増永眼鏡の歴史が、幕を開けました。どこまでも本物を追求する志は、いくつもの逸品を生み出し、メガネをかける人に、至高の時間を届け続けてきました。その意志は、6つのブランドの物語となって、今も息づいています。自分の生き方を大切にする、あなたのもとで。

ひとつのメガネが誕生するまでに、デザイン、設計、プレス金型、ロー付け、研磨、表面処理、仕上げなど、当社では、約200の工程を必要とします。これらすべてを自社内で管理することによって、全工程におけるクオリティの安定化を実現しています。また、各工程で蓄積された技術やノウハウは、一貫してフィードバック。全体の技術発展に生かされます。研究開発においても、ひとつのテーマに全社のベクトルを結集。全体であきらめずに課題を解決しています。すべては、良いメガネづくりにこだわる品質主義の表れです。


1905年より100年以上にわたり受け継がれてきた増永の眼鏡作り、精神、技とデザインを融合させた新しい時代の新しい「光輝」が2009年秋にスタートします。その企画からスタートまで「光輝」ブランドの完成までのストーリーを紹介していきます。
2009年、THREE POINT 誕生。
フルリムフロントにテンプルをKazuo Kawawasaki特有の3点支持でジョイント。
緩みにくく、形状やフレーム形態が強度性を工学的に証明しています。

そして! 川崎和男氏が提唱するPKDプロジェクトへの支援活動も継続中です!!

